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【ロンドン旅行記】 4日目 チェルシー スタンフォード・ブリッジへ 

チェルシー スタンフォード・ブリッジチェルシー スタンフォード・ブリッジ
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旅の最後に、チェルシーの本拠地スタンフォード・ブリッジがあるフルハム・ブロードウェイへ。セントポールから地下鉄セントラルラインに乗り、またしても、ノッティング・ヒル・ゲイトへ。ノッティング・ヒル・ゲイトでディストリクトライン(緑)でフルハム・ブロードウェイまで行かなければならない。

ちょうど、サークルライン(黄)が来たので、アールズ・コートで乗り換えればいいと、電車に飛び乗った。 しかし、気がつくと、アールズ・コートには停まらず、サウスケンジントンまで行ってしまう。 下の路線図でもお分かりのように、サークルラインはアールズ・コートには停まらない。

また、失敗してしまった。。

london stone

サウスケンジントンでウインブルドン行きのディストリクトラインに乗り換え、無事、フルハム・ブロードウェイへ到着。

改札を出ると、アーセナルと駅との違いに驚く。 駅のコンコースには、HMV、携帯ショップ、スーパー、パン屋、薬局などがあり、明らかに住んでいる人の生活レベルが違うと思った。

同じロンドンを本拠地におくアーセナルは労働階級のサポーターが多いのに対し、チェルシーは主に富裕層に支持されているのを肌で感じた。

フルハム・ブロードウェイ駅を出て左に300mぐらい行くと、チェルシーの本拠地のスタンフォード・ブリッジがあった。当然試合は行われていなかったが、ショップに立ち寄り、グッズをあさる。

ランパードのレプリカユニを60ポンドで、カラフルなストライプのマフラーを10ポンドで購入した。

ランパードランパード

フランク・ランパードは、プレミアリーグ チェルシーFC所属でイングランド代表の世界最高のセンターハーフ。 一般に0.1%しかいないと言われる150を超えるIQの持ち主であり、さらに、常人より大きな心臓を持ち、それゆえのスタミナ、肺活量を誇るスーパーマンである。しかも、イケメンで、家庭も裕福。
男でもあの胸板には、あこがれてしまう。愛称は「鉄人」。

頭の良さに裏打ちされた戦術眼、豊富な運動量、そして、どこからでもゴールを決められる決定力。こんなスーパーなセントラルハーフは、なかなか出てこないと思う。

2009-10シーズン(リーグ戦、FAカップ、CLの全試合)はMFのプレミアリーグ史上最多得点となる22得点を挙げ、5年連続でシーズン計20得点を記録。チェルシーの4シーズンぶりのプレミアリーグ制覇に大きく貢献した。



そうこうしてると、待ち合わせの時間が近くなってきたので、ホテルのあるシェファード・ブッシュに戻ることに。
ノッティング・ヒル・ゲイト方面行きのディストリクトライン(緑)に乗らなければならないのだが、また間違えて、サウスケンジントンまで行ってしまった。。orz

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