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【ロンドン旅行記】 3日目 高級百貨店ハロッズ 

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ストーンヘンジ観光を終え、高級百貨店ハロッズへ

ハロッズは、トラファルガー広場のちょっと南にあり、ロンドンの商業の中心地であるオックスフォードサーカスからは離れたところにある。最寄りの地下鉄駅はナイツブリッジ。

ハロッズは、1849年に茶を扱う貿易商チャールズ・ヘンリー・ハロッドにより営業を開始し、1985年にエジプト出身の富豪・モハメド・アルファイドが買収し、オーナーとなり、2010年にはカタール政府系の投資ファンドが買収し、オーナーとなっている。

ハロッズは、日本の百貨店のモデルにもなっており、三越の経営者であった日比翁助(ひび おうすけ)は、ハロッズの経営に深い感銘を受けており、また、阪急百貨店「Hankyu」のロゴは「Harrods」を模したものといわれている。

ハロッズの入り口には、警備員がおり、リックをしょっていると、手で持つように注意される。

10月末というのに、店内はクリスマスフェアーが実施されており、クリスマスムードを早くも醸し出している。 ここで、お土産をGETしたあと、店内をうろつきまわる。

日本の百貨店は、売り場全体が見渡せるように、つき抜けとなっているが、ハロッズは売り場ごとの各セクションが、部屋のように区切られており、それぞれの売り場にあわせた内装が施されている。

一番印象に残ったのは、化粧品売り場、そこで働く女性たちは、みんな超美人で、モデルのようだ。 何を買うでもなく、3往復ぐらいしてしまう。写真を撮れなかったのが、非常に残念。。

一応、一通り、店内を見て回り、最後に地下にVATの免税の手続きに行く。パスポートを見せるように要求されたり、英語でいろいろと質問された。

ハロッズを出て、プレミアリーグでロンドンに本拠地を置く、日本でもメジャーなアーセナルのスタジアムを見に行く。

「3日目 アーセナル エミレーツスタジアム」へ続きます。
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